ただいま極秘に進行中
まだ、発表するほどになっていないので、予告です。
野鳥撮影の機材を新しくします。どうなるのかは、追ってここで紹介していきたいと思います。
ふふふ、これで野鳥撮影は私のものだああ。でも、機材を揃えても腕なんですよね。^^;
この結果は、まだまだ日にちを必要とします。今しばらくお待ち下さい。
まだ、発表するほどになっていないので、予告です。
野鳥撮影の機材を新しくします。どうなるのかは、追ってここで紹介していきたいと思います。
ふふふ、これで野鳥撮影は私のものだああ。でも、機材を揃えても腕なんですよね。^^;
この結果は、まだまだ日にちを必要とします。今しばらくお待ち下さい。
Mac用のoffice2004を使っていますが、マイクロソフトからやっと?気付いたら、docx対応のコンバーター「Open XML Converter.app」が配布されました。rtfデータへ変換されるみたいですね。これで、wordで直接編集することができますが、docxへはできません。
これからは、こういうドキュメントが増えていくんだろうから、新しいofficeを買わないといけないのかなあと思っていたけど、これでとりあえずは大丈夫。でも、「docxにも対応済み、coverflow」というタイトルで5月20日付でコメントした通り、leopard OSは見るだけなら対応していたんですよね。
ロボザックの販売元であるディアゴスティーニから、毎週送られてくる(当然お金は払っている)んですが、最近まったく封を開けないでいます。なぜなら、私が忙しいからです。息子は気になっているようですが、作るには、ちょっと息子の年齢では難しいので、私の仕事のない日を狙っているようです。
さて、人通りのロボザックの動作および機能などは出来ています。あとは、特殊な機能を追加する作業ばかりです。ちょっとカッコ悪くなるんですよね。でも、最後はどうするのか気になっているので、楽しみにしています。と、ここに書き込みをしている時間があるのに、封を開けていないということはどういうこと?と言われそうですが、ま、気が向いた時に制作をします。息子のためというよりも自分のためですね。はははは。
とある事情で拡張子が.docxというヤツと出会いました。
これって、マイクロソフトが勝手に標準化するぞと意気込んで?Word2007の新しい書式の文書にしたやつですよね。
Office Open XML(OOXML)が、国際標準化機構(ISO)のISO標準として承認されたといわれている一方で、IBMがOpen XMLについてOpenDocument Format(ODF)標準と重なるとしてOpen性に疑問を投げ掛けているやつだし。参考
商業的な絡みが強くて、ごたごたしてますね。
で、ま、仕方ないので読めるようにだけはしておきたいとHP上で探してみたら、結構あるはあるは。Mac用という考え方でなくても沢山有る。コンバートを考えるのはマイクロソフトが提供しない限りだめなので、そうではなくすぐにでもやれる方法は、拡張子を圧縮ファイルにすることでした。.docxという拡張子のファイルを単に拡張子を.zipなどの圧縮形式に変更し、そのファイルをダブルクリックで解凍するだけで、.docxファイルの内部を見ることができるのだ。xmlで書かれたデータが沢山見ることができる。画像なんかはmediaファイルにあったりするんだなあ。でも、いちいち面倒だなと何気に思っていたら、なんとなんと、.docxというファイルをleopardから採用になった、coverflowでスペースキーを押して確認したら、ページごとにきちんと貼り付け画像まで表示することができました。さすがappleちゃっかりooxmlにも対応していたんですね。さらにさらにですよ、テキストエディット(leopardについてくるやつ)で開くことができます。ちゃんと詳細にわたり再現されているのかどうかは分かりませんが、文字データはとることができます。ただ、画像データはだめですね。
しかし、こんなことをいつまでやっているのやら。標準化するならするで、もっと商業ベースではなくて消費者ベースで考えてほしいものだ。そういう点では、今回のleopardは素晴らしいなあ。
leopardになってから、昔苦労したことがあっけなくできるようになることがある。その一つが、画面の共有だ。
以前は、Windowsも含めてフリーの画面共有ソフトといえば、Virtual Network Computing(ヴァーチャル・ネットワーク・コンピューティング、 略してVNC)を活用した各種ソフトが有った。私もそのソフトをMacにインストールし、Windowsを操作したりしていたことを思い出した。いかんせん、スピードは速くはないことや若干不安定であったことなど懐かしい。WindowsというかマイクロソフトはMac用にWindows2000サーバーを画面共有できるフリーのソフトを配布した。(Remote Desktop Connection)これはleopardになってからでも使えるし結構早い。
そんな中、OSレベルで画面共有ができるようになったのが、タイガー時代(10.4)だと思うが、今回のleopardは、より気軽に設定できるようになるとともに、アクセスもやりやすくなった。システム設定の共有コントロールからできるのである。これが、さらに発展し、どこでもmyMacとかいう名目でインターネット越しに画面共有できるようになった。自分は、自宅内だけでの画面共有で十分なのだが、ニュースによるとこの機能を使って、ノートのMacを盗んだ犯人がそのパソコンを使った時に、画面共有をし、犯人を撮影して逮捕したという。実際あり得るし有ったのだと思う。
ま、なんにせよ、OSが新しくなると、色々な機能がつくようになるし時代に合わせて送り出してくるので、不必要な機能であっても楽しめるというわけだ。
デアゴスティーニ・ジャパン DeAGOSTINIが送る、2007年1月9日創刊のロボットを作るやつで、その愛称がロボザックなんです。一時、テレビでもロボット対戦がはやりましたよね。その頃に乗っかって私も始めたのです。ま、子供といっしょに作ろう、ロボットは売ってるけど、そのまま買うのじゃ意味がない、自分の手で作ってはじめて価値があるぞと考えたわけです。小学生の息子にロボザックを作らせました。しかし、ネジのシメ具合や紛らわしい位置関係などやはり私が手伝わないとダメなんですね。それでも、だんだん形になってきて、これは凄いなあと感心していました。
さて、ここで悩みが生じました。分かってはいたのですが、ロボザックを動かすプログラムがWindowsでしか動かないこと、しかもdirectXが動かないとダメなんです。私は、MacかLinuxしか持っていないので、これは困りましたね。しかし、ここに来てappleがbootcampでWindowsが使えるようにしてくれたので、改めて購入する必要はなく、MacでWindowsを動かしてロボザックのプログラムを打ち込みできるようになりました。RS-232で通信しますので、Macにはそれはありません。ですので、USB変換のやつを買ってきて、Macに入っているWindowsにドライバーをインストールして接続しました。オールクリアです。ロボザックのプログラムもキビキビ動きます。
早速、ロボザックにいままでついてきた一連のグループ化された動きのテキストデータをインストールし、リモコン(DVDコントロールリモコン見たいなヤツ)でプログラムされた番号や前後左右真ん中、その他特殊番号などで、さまざまな動きを指令としてだせます。息子にリモコンを渡すと、早速いろいろなポーズやパンチキック回転etc・・・、など動いてくれました。面白いですね。自分でも動きのプログラムが可能です。やる気はないですけど(笑)
ということで、時折、ロボザックの話もここでアップしていきたいと思います。
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