ローズピンクteaの追加
たいしたことじゃないけど、ローズピンクの味には渋みがあるんだなあ。今日それが分かりました。前回はなんかそれほど感じなかったのですが、渋みがあることがうまい具合に出ているので、丁度良い。だからといって、緑茶みたいに渋い訳ではありませんよ。
たいしたことじゃないけど、ローズピンクの味には渋みがあるんだなあ。今日それが分かりました。前回はなんかそれほど感じなかったのですが、渋みがあることがうまい具合に出ているので、丁度良い。だからといって、緑茶みたいに渋い訳ではありませんよ。
前日に続き、ローズ系です。
ローズピンクを飲んでみました。ローズレッドのような色はなく、茶系統の花びらとレッドの花びら少し混ざったような感じで袋にはいっています。匂いもローズレッドほどはなく、幾分和らいでいます。ローズレッドよりも柔らかく、酸味はほとんどありませんね。パンチがないというか上品というのか。
それでも、飲みやすいのは事実です。
品名:ドライハーブ
原材料名:ローズピンク
原産国:インド
内容量:20g
値段:315円
今回は、ローズレッドです。私はこんなにハーブの種類があるとは気づきませんでした。ローズといえば、そうバラですが、以前に紹介したように、ローズヒップピンク、ローズマリーと今回のローズレッドとがあることになります。レッドということは、色違いもある?そう、ローズピンクもあるんですよ。目の前に。そのうちそれは紹介しますね。
ローズレッドですが、匂いが強いです。バラ系の匂いだけど基本はハーブ、と思った方がいいですね。バラと思って匂いを嗅ぐとちょっとがっかりしますが、でも、いいにおいです。形は、ローズ系のレッドすなわち赤色の強い花をそのまま乾燥させた感じ。おそらくこの花はそれほど大きくはないように見えます。味は、ほんの少し酸味があるかなあ。ローズマリーよりは上品です。匂いが味になったという感じ。わかりにくいですね。でも、文字にはしにくいんだよなあ。優しい味です。こういうのも好きだなあ。
品名:ドライハーブ
原材料名:ローズレッド
内容量:20g
原産国:パキスタン
値段:262円
本当かどうかわからないけど、HPを検索していると、ローズレッドは、
鎮静、緩和、収れん作用があると言われ、神経性の下痢、神経過敏、精神不安、情緒不安定ホルモン分泌の調整などに働きかけるらしいです。(http://www.hapima.com/prd/02000189/02000189sh046-30/ natural gallary)
いろいろ調べていると、このteaは、基本的に女性の方に有効な感じで書かれているのが多いですね。
マロウティーです。初めて知りました。
コモンマロウは和名ウスベニアオイで、アオイ科だそうです。これも厳密にはウスベニアオイなのかゼニアオイなのかよく分からないのですが、ま、どちらにせよマロウということなのは間違いないですね。それで、このマロウは花をそのまま乾燥させたようなかんじで入っています。(ヘタが着いています。)その花びらがとても青くて青紫色といったほうがいいですかね、そんな感じなのでハーブティとは思えないです。そして花の色を考えながら、お湯にいれてみるとこれまた、青い色になるんだな。青紫色がきれいに出てくる(ただし薄めの色合いですよ)。いろも面白いですね。味は、ハーブでそれほど特徴的なものはないのですが、匂いはハーブがちょっとだけきついかも。でも、なんとなくムスクの匂いにもにてるような気がする。違うか。販売店の説明書は、
「レモンを加えるとブルーからピンクへ色が変化します。咳を鎮めかぜや気管支炎をよくするといわれています。」と。
ピンク色はどうだろうなあ。グレーに近くなるんじゃないか、と思うけど。あと、効用は、いつも言ってますが、気休めと思った方が良いです。少しは効果があるかもしれませんが、期待し過ぎは禁物ですね。
品名:ドライハーブ
原材料名:マロウ
原産国:ポーランド
値段:10gで570円 おお、これは高いぞ。確かに珍しいもんなあ。
ハーブのコーヒーといわれているダンデライオン(和名はセイヨウタンポポ)を飲んでみました。以前にも飲んだことがあるので味はちょっと苦めでやはり基本はハーブの味?!。根を焙煎しているので茶色(結構黒っぽい)になり見た目もコーヒーのようです。この効用はすごいらしいですけど、詳しくは、各種HPで探して下さい。本当かどうか分からないものまで沢山出ています。コーヒー豆からつくるコーヒーとは比較してはいけません。基本はハーブですから、タンポポにしては、コーヒーの味だなあと思うのが一番分かりやすいと思います。
菩提樹の葉?がそのまま乾燥されているだけのような内容です。
この葉は、セイヨウボダイジュと呼ばれるやつの葉らしいですね。シナノキ科の落葉高木なんだそうです。ヨーロッパ原産がハーブとして飲まれているらしい。
で、この販売店で配布している、ハーブティーの解説によると
「リンデンティー・・・菩提樹の花と葉のハーブティー。優しい味と香りは、穏やかな夜と、さわやかな朝を与えてくれるでしょう。」
と書かれています。
この葉は、鎮静作用などから不眠症効き、血液を浄化させる作用もあるなどの薬用としての作用もHPを調べていると出ています。しかし、これを鵜呑みにする訳には行きません。自分で飲んでみて、優しい感じはします。だからといって効用が出てくるという実感はありません。あまり、ハーブの薬用を期待しない方が良いと思っています。なんとなくレベルで効果があると良いなあ、ぐらいですね。
品名:ドライハーブ
原材料名:リンデン
原産国:ブルガリア
内容量10g で 210円
いろいろなハーブがあるもんですね。
今回は、レモンバーベナというteaを入れてみました。見た目は木の葉をただ乾燥させただけのような、葉の形がそのままわかるように売られています。
最近このお店でハーブティーの解説をしたのを入手したので、その説明を紹介しておきます。
「レモンバーベナティー・・・甘いレモンの風味が特徴で気分を爽快にし、吐き気や消化不良の時におすすめです。」
ふーん、そうなんだ。甘いレモンの風味というのが実際に飲んでみて実感があまりわかないなあ。私の味覚は全然当てにならんからな。ただ、多少、すっきり感はあります。あと、飲みやすい感じがします。消化不良に効くかどうか分かりませんが、悪くはないですね。ちょっと優しい味だな。
品名:ドライハーブ
原材料名:レモンバーベナ
原産国:モロッコ
容量10gで262円でした。
ローズマリーに含まれるカルノシン酸に脳細胞が死滅するのを防ぐ効果があるということを岩手大など日米合同研究チームが突き止め、アルツハイマー病やパーキンソン病の予防や治療に役立てるらしい。
(http://www.asahi.com/health/news/OSK200710210042.html)
これは、驚いた。多分、ローズマリーを飲んでいるからアルツハイマーにならないとか言う単純なことではないと思うけど、日頃ローズマリーteaを飲んでいる私としては嬉しい。ローズヒップピンクには無いのだろうか?
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ちょうど仕事の合間にミントteaをいれました。
仕事が立て込んでおり、頭を悩ませているんですが、ふと気づくとこのミントの爽やかさが口だけでなく胸まですぅ〜とするのがとても心地よいんです。忙しいときのミントtea、これはいいですよ。
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今日の一杯は、マリーゴールドとステビアを7:3でブレンドして、淹れて見ました。
ステビアの甘さが多少抑えられた感じで、マリーゴールドの味がうまく調和したように思います。風邪気味の時なんかにもいいかも。人それぞれかもね。私は、癖になりそうなパターンだなあ。
今日は、ラベンダーとローズヒップピンクを組み合わせてみた。ラベンダーの香りが私は好きなので、ブレンドする前にラベンダーの香りだけをかぐと幸せな気分になれるのだが、この香り、人によっては、トイレの香りといってイメージが悪いらしい。それを聞くとがっかりだが、トイレの芳香剤の匂いよりは、もっと自然な匂いだと思うけどなあ。さて、ブレンドですが、ラベンダーとローズヒップピンクを8:2で入れてみました。やはりローズヒップピンクの匂いと色は強烈です。ラベンダーの自然な香りをかき消すほどの力があります。飲んでいるとラベンダーが入っているなあと実感できますが、ローズヒップピンクは少なくても十分なんですよね。この組み合わせがあうかどうかということについては、私はあわないように感じます。ローズヒップピンクの強さと酸っぱさがあわないんですねえ。たぶん。人に寄ると思いますので、皆さん、自分で入れてみて下さい。ラベンダーは違うのとあわせた方がいいみたいです。
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今回は、ローズマリーとローズヒップピンクを9:1の割合で入れてみました。
それで気づいたのですが、ローズヒップピンクが結構きついと思っていたら、匂いからして、ローズマリーに押されています。それだけ、ローズマリーの匂いが強いということ。以前にローズマリーについて書きましたが、ある意味訂正する必要がありますね。この匂いによっては好き嫌いが激しいかも。こんなに強いイメージが無かったので、ちょっとビックリしています。
ローズヒップピンクをちょっと多めでも良かったか。あまり多いと、喧嘩しそうだなあ。
今日何となく嬉しいことがあったので、気分的に爽やかで、赤系の色をほんのりとつけたブレンドハーブティを入れてみました。ジャスミンとローズヒップピンクです。
ジャスミンのちょっと絢爛な味にさわやかな感じの甘酸っぱい味が絡み合っていい感じです。ローズヒップピンクは、多すぎては駄目だけど、今回は9:1の割合程度でいれています。
ハーブティのブレンドは面白いなあ。今後いろいろと組み合わせてみようっと。
カモマイルteaを飲んでみました。文字にして味を伝えるのが難しいです。なんとなく冬をイメージする味で、ミントのような清々しさはありません。特異な匂いと味がしますので、もしかすると駄目な人もいるかも。ハーブならではの味だとは思います。私は、好きでも嫌いでもないと言う感じですね。
品名:ドライハーブ
原材料名:カモマイル
原産国:エジプト、イタリア
カモマイルにも種類がありそうですね。私飲んでいるやつはなんだろう?
何も知らない私がローズヒップピンクのteaをいきなり普段通りの量で入れてみました。
ご存知の方はビックリですよね。色は、濃いピンク色(赤紫かなあ)になります。味ですが、これまた、シソのような梅干しのような酸っぱい味なんですよ。ちょ〜〜〜すっぱい。これだけ濃く入れることは無いんですよね。たぶん。このハーブはおそらく、いろいろなところに隠し味じゃないけど、何となくいれてあるぐらいで使うんだろうなあ。単品での味も、薄めて飲んでみましたが、悪くはないのですが、酸っぱさがどうしても頭に残る為に、何かと混ぜたいなあという気分になります。
品名:ドライハーブ
原材料名:ローズヒップピンク
原産国:アジア、ヨーロッパ
ちょっと高めの料金だったような気がしますが、領収書を無くしていますので、不明です。また、バラ科・落葉低木となっていますので、薔薇であることは間違えないんだけど、この味からすると薔薇のイメージは無いなあ。
仕事に忙しく、時間に追われています。
あまり、詳しく書くことができませんが、ラベンダーteaは、そんなときにほっとするひとときを与えてくれました。ラベンダーの香りが部屋に漂い、癖の無い草原をイメージするようなほんのりとした苦みというか味でもあり匂いでもあります。ミントteaほどではありませんが、飲んだときに鼻に抜けるような感じのある香しさがいいですね。
これも、お気に入りの一つだなあ。
内容
品名:ドライハーブ
原材料名:ラベンダー
原産国:フランス
容量:20g 315円
おっと、初めての国のフランスがでてきたぞ。ハーブというと何となくイギリスのイメージもありますね。
み、皆さん、びっくりのお茶を体験しました。ステビアです。ステビアといえば砂糖の200倍以上の甘さが有りしかもカロリーが90分の1だとかということで、ダイエットにも使われていますが、ステビアteaが有るとは知らずに買っていました。今日初めてこのステビアteaを入れたのですが、葉っぱの量を制限すれば良かった。普段通りに入れてしまったら、これまたえらいことになりました。甘くて甘くて飲めなくは無いですが、お湯で薄めないとダメです。味は、砂糖の甘さというのではなく、漢方のような味がちょとして、とっても甘いんです。びっくりびっくり。これは、面白い。皆さんも試してはいかがでしょう。
見た目は、深緑を茶系統にした感じの色で細かな葉や茎が入ってます。
内容
○品名:ドライハーブ
○原産国:中国
○20gで買いました。
上品な味とでもいえばいいのか、癖があまりない、ハーブならではの草系ではない味と匂いだ。
見た目は、マリーゴールドの花びらをすこし茶系統にした感じの色合いで、花びらを乾燥させたものという感じだ。
この味も、うん、気に入った。朝からの町内会清掃をはじめ、自宅の草むしりをして一息。マリーゴールドはほっとさせてくれた。
内容
品名:ドライハーブ
原材料名:マリーゴールド
原産国:エジプト
20gで315円でした。
今日のは、ちょっと苦手なハーブteaです。
いろいろなスパイス系の種を混ぜ合わせたもの。種類は、フェンネル・アニスシード・コリアンダー・クミンです。それぞれをネットで調べてみたら、
<フェンネルシード>
若い葉および種子(フェンネルシード)は、甘い香りと苦味が特徴で消化促進・消臭・肥満防止に効果があり、香辛料(スパイス)、ハーブとして、食用、薬用、化粧品用などに古くから用いられている。
地中海沿岸が原産とされ、古代エジプトや古代ローマでも栽培されていた記録があり、歴史上もっとも古い作物のひとつとされる。
主産地はインド、中国、エジプトなど。日本には平安時代に中国から渡来し、長野県、岩手県、富山県などで多く栽培されている。
西洋では魚料理やピクルスの風味付けに用いられ、インドではカレー料理に、中国では五香粉の原料として用いられる。またパスティスやアクアヴィットなどの酒類・リキュール類の香り付けにも用いられる。
<アニスシード>
科名 せり科
・地中海地方原産のハーブを原料とした精油で古代から使われていた。
香りは、スパイス系、香りの強さは中。
効果は、リラックス、精神安定、消化促進、整腸
<コリアンダー>
地中海東部が原産。高さ80cm程度で、葉、茎、果実には特有の芳香があり香辛料として用いられる。熟した果実にはレモンにも似た香りがある。
<クミン>
ガラムマサラやチャツネを作る際によく使われ、インド料理には必須のスパイスのひとつ。カレーを作る際に、まず始めに油に香りをつけるためにクミンシードを油で熱する。メキシコ料理ではチリコンカーン等に用いられるチリパウダーの主要な原料の一つである。また、トルコ料理、スペイン料理でも非常によく用いられる。スープ、パン、ケーキ、ピクルス、ソーセージなどにも用いられる。漢方では胃薬として用いられる。
と見ていただいてどんな味になるか分かりましたか?一番分かりやす味が出ているのは、カレーのスパイスだと思って下さい。なんでカレーなのといいたくなるような味わいです。それ以外にもまあ、ハーブらしいなあとは思いますが、やっぱり苦手ですね。この組み合わせは、私が購入したお店で組み合わせたものだと思います。
内容
○品名 ドライハーブ
○原材料名 フェンネル・アニスシード・コリアンダー・クミン
○内容量 100g
○原産国 中国・トルコ・モロッコ・イラン
値段 840円
味にしては、高かったなあ。私にとってのことだけど。
清々しい気持ちになれるお茶ですね。ミントが嫌いな方はだめかもしれないけど、私は、好きな方なので、とても良いです。喉から鼻に抜ける感じでミントが広がるのがいい。胸のところにも届いてる感じかな。ミントが強すぎず、弱すぎずいい塩梅で飲めるのが癖になりそうですね。
○品名 ドライハーブ
○原材料名 ペパーミント
○内容量 20g
○原産国 ブルガリア・エジプト (これはどういうこと?二カ国から輸入し、混合してるの?)
○販売者 秘密
という訳で、値段は忘れてしまいましたが、今日もおいしいミントティで、リラックス気分です。
今日は、ジャスミンティーです。
ハーブティーの王道といいますか、よく市販されていますよね。沖縄に行けばサンピンチャとしてうってるし、今更コメントすることは無いと思います。このハーブティも好きな味です。沖縄というか、石垣島や宮古島、離島などでガンガン飲みまくっていました。
内容
○品名 ドライハーブ
○原材料名 ジャスミン
○内容量 50g
○原産国 中国
値段 682円
レモングラスのハーブティを飲んでいます。
確かに、わずかなレモンらしい匂いと味がありますが、あくまでもレモンらしいというレベルです。ハーブなのにレモンということからすれば、立派なレモン風味のお茶ということになりますね。
酸味がある訳ではないので、マイルドで良い感じです。これも私の好きな味の一つです。見た目は、なんでこんな雑草をぶつ切りしたようなやつがと思いたくなりますけど、ハーブの奥深さがあるんでしょうねぇ。ま、うまければ何でもいいんですけどね。
○品名 ドライハーブ
○原材料名 レモングラス
○原産国 タイ
○販売者 秘密
50gで購入しております。タイが原産国なんですね。ふーん。
ハーブティにこっているという訳ではないが、近所に販売店があり、結構な種類があるので、コーヒーが飲めなくなった身としては、ありがたいものでありまして、いろいろと手を出しております。
ローズマリーというなのteaをいれてみました。独特の味やにおいがハーブの特徴ですが、ローズマリーは、ミントとは違うがミントの特質に近い鼻に抜けるような新鮮さと独特の味がありますね。これはわたしゃ好きな味だわ。これから飲んでいく候補に入れよう。
ちなみに、その商品内容は、
○100g 840円
○ドライハーブ
○原産国 モロッコ
○販売者は場所が特定されるので秘密
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