Mac

2009年12月31日 (木)

iMovie ver8.0.5よりもiMovie ver6.0.3がいい

取り込みに関してのみの話です。追加的な魅力ある機能がついたりなんだりということになると、やはりver8.0.5の方がいい訳です。

さて本題です。
今回HD映像を編集する為MacBook Pro13inch(買ったばっかり)で機材とFireWireで接続しました。まずここで問題が出てきます。ケーブルが通常はないんですよ。すなわち、FireWireの800用がMacBook Pro13inchにはついていますが、400用すなわち従来の形状のものは付いていません。ケーブルで変換しないといけないのですが、私は以前から800が標準になるだろうとハードディスクケースも800対応にしていたため、それを使う事ができましたから良かったですけどね。んー、これからはDVテープ接続じゃなくておそらくusbで映像もハードディスクかフラッシュメモリタイプを前提で考えているんだろうなあとしみじみ思いました。本題といっておきながら脱線していますが、それではiMovieです。このDV接続でHD映像を取り込むときには自動で認識をします。私の機材が古い為かも知れませんが、ver8.0.5は入力映像画角を調整できません。そのため、なんと4:3を前提としてレコーディングしちゃいます。これじゃあ16:9画角は無理ですね。DVのワイドスクリーンという苦肉の策の規格がver6.0.3にはあるんです。これだとDVDに焼くときにも重宝します。しかし、ver8.0.5にはないんですよ。がっかり。私のMacには以前のバージョンという自動さくせいされたフォルダの中にver6.0.3があります。おそらくですが、新規格のAVCHDはver8.0.5じゃないとダメだし、これからを考えればいまのままでいいのですが、以前の規格や機材を使おうとするとやっぱりver6.0.3のように以前のソフトが必要なのでまだまだ残しておくんでしょうね。また、取り込みについては、ver8.0.5でいろいろ出来ちゃうとFinal Cut Expressが売れなくなるから?と疑ってしまいますね。(笑)

個人的には、やっぱり以前にも比較の記事で書きましたが、以前のバージョンのiMovieの方が編集しやすいですね。Final Cutも基本は同じですからver8.0.5がやっぱりちょっと特殊な印象です。操作に関してですけどね。

ということで、とりあえず記録として書いておいた方がいいなと判断したので、大晦日ではありますがiMovieの事を記事にしてみました。来年1月にはたぶんiLifeもまたバージョンアップするだろうから、楽しんでいきたいと思います。あと、ver6.0.3を書きましたが、QuickTimePRO7をおもちの方はこれでも取り込みは出来ます。私はPROを持っているので、snowleopardもOSから独自でインストールをすれば(標準インストールでは入ってこない)、PROのIDとpasswordは同じで使えますのでこの方法もあります。一応念のため。

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2009年12月16日 (水)

iPhoneでgoogle音声検索

iPhoneでgoogle音声検索を試してみた。
認識については、ネットに繋がっていないと判断出来ないようですね。また、メジャーな言葉は推理して表示しますが、一文字一文字を提示してくれたりはしないので、面倒なときがありますね。それでも、googleで地図も含め検索できるのが気楽にできるのはとても重宝します。この間の飲み会の時にもすぐに検索できて良かったです。googleは無料でこういったものをよく出すものだと感心します。gmailもつかっていますが、iPhoneともメインで使ったりしていて重宝しているということを考えると、googleの魅力は絶大なものがあるといえますね。
あと、音声検索意外にgoogle appも表示して使い勝手が向上しています。

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2009年11月28日 (土)

やられたー、ケーブルがぁ

自宅では部屋にうさぎを野放しにする事があります。冬になると外に出すのも出来ない事や、日中誰もいないので、ウサギが運動不足になるためです。
しかし、油断をしておりました・・・。
なんとMacBook Pro15inchの電源ケーブルをウサギが(モモという名前)ムシャムシャかじっちゃって切れちゃいました。がーん。
しかたなく、ケーブルを繋ぎ合せて見た目は悪いけど使えるようにはしています。
それにしても、ウサギには要注意ですね。って、普通いないか。(笑)

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2009年11月19日 (木)

macBook pro13inchがきた

ついにMacBook Pro13inchがやってきました。
予めハーディスクを500GBにするため、バルク商品を購入済みでしたので、早速裏面を開封し取り付けをしました。しかも、一度も電源を入れずに、背面を開けて取り換えたんですよ。ははは。
通常なら一度は電源を入れたりするのでしょうけど、まあ、慣れている事もあり、まいっかてなかんじでやっちゃいました。OSは当然インストールしないといけませんから、付属のDVDを挿入してインストールをしました。ロセッタとQuickTimePro7もインストール。やっぱり使いますからね〜。で、今回は、前回parallelsを使ったので、VMWareFusion3を購入(同時購入で安くなっていたので)しインストールしました。parallelsもメジャーアップデートだったので悩んだのですが、ま、違うのも試したいという理由からFusionにしました。WindowsOSを意識しなくてもWindows用ソフトがダイレクトで選択できて立ち上がればMacソフトのように使えるというのはいいですね。これは超便利です。
標準で付いてきたハードディスクを予めバックアップ用にしようと思っていたので、USB用外付けハードディスクケースを1400円ぐらいで購入済みです。これまたtime machineバックアップで使えて便利ですね。電源も要らないということやサイズが小さいというのはあり難い事です。

さて、マルチタッチトラックパッドですが、四本指で操作するのがとても便利でした。まさか上と下と左右で操作できるアクションが異なるとはビックリですね。いやあ、よくぞこんなに出来るよう考えたものだと感心します。また、クリックボタンがないというか、表には無いこともなれると非常に便利ですね。なるほど広いトラックパッドの領域があったほうが良い事が分かります。

キーボードバックライトは今も使っている初代MacBook Pro15inchにもありますのでこんなもんだという事ぐらいです。ユニボディは惚れ惚れするようなエッジの滑らかさと固い筐体です。あ、初代MacBook Pro15inchと比較して厚さが若干薄いんですよ。

とまあ、こんな感じでした。まだ試していない事などもあるので、気が向いたらそのうち報告します。(笑)

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2009年11月 9日 (月)

BAMBOO PEN & TOUCHを買ってしまった

 ワコムのタブレット最新モデル「BAMBOO PEN & TOUCH」を買いました。ははは。
アプリケーションソフト付きのヤツです。Photoshop elements6(winは7)とCorel Painter Essentials 4がある訳ですよ。限定とはいえかなりの機能をもっています。これはこれでいいかも。
 さて、このタブレットいつもと違うのです。何が違うかというと、タブレット部分がノートパソコンのトラックパッドのようになっているという事です。すなわち、指でペンを使わなくても、描けるのはもちろんの事、二本指で右クリックにしたり、ドラッグしたりとマルチトラックパッドのようにつかえるんです。当然ペンもつかえますよ。二本指で画像を回転させたりとか機能も充実。マウスが無くてもいいんです。これは結構画期的だぞ。タッチパネルのようなトラックパッドといえばいいのか、iPhoneのように出来ると言えば分かってもらえるかな。念のために言っておきますが、タッチパネルのようなモニター表示はありませんよ、ちなみに。
 とまあ、訳ありで購入したものですが、最近のは兎に角、安い、充実しているというパターンが多くなってきたように思います。私はsnowleopardなんですが、きちんと対応しているのです。この辺はぬかりなくまとまっていますよ。

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2009年11月 7日 (土)

MacBook pro13inch

MacBook pro13inchをポチッとしました。
11/16ぐらいまでには来るようです。
ま、今回の買い物はあまり自分に合わせるというより、家族でも使うことを考えての選択となりました。すなわち、MacBookよりも約2万円も高いのですが、SDカードリーダーがついている事と、現在のビデオを取り込むにはFireWireが必要な事から選択したんです。キーボードが光る事とか、ユニボディとかはまあオマケみたいなものです。(笑)
後でハードディスクを換装する予定。はじめからapplestoreですとハードディスクも選択して増量出来ますが、若干高い事と標準で160GB付いてきている訳ですから、この分が無くなるのはもったいない訳です。USB接続で外付けにしておけば臨時のtimemachine用として活用できますからね。
というわけで、来週には使い心地が分かります。楽しみです。

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2009年11月 1日 (日)

MacBookか、MacBook proか

MacBookがでましたね。今頃寝ぼけた事をいっております。
MacBookの性能およびボディがよくなりました。MacBook Proの一番低いのと同じcpu&graphic chip、そしてharddisk容量はこちらの方が多く、搭載メモリも2GBと同じ。そして決定的に違っていたモニターも同じくLEDなりました。そして、お値段がお安く10万円を切るという激安です。

さて、今回なぜこんな記事を書いたのかというと、notebookをどうしても購入しなければならないという事態に陥っているからです。私が本当に欲しいのは27inchのiMacなんですけどね。netbookでもよかったので考慮してみたのですが、お値段は確かにWindowsマシンはお安いです。ただそれだけだったんですよ。1280ピクセルの解像度は絶対に欲しい。しかし、Windowsマシンは確かに表示できるのがありますが、小さくなっちゃって見づらい。モニターも10inchで1280とか1330とか表示するのがありますが、見づらいんです。また、cpuとかharddisk容量とかgraphicchipとか考えていくと私の急な必要からとはいえちょっと役不足なんです。で決定的なのは、DVD Diskがついていない事。USBでつければいいと思うけど、それは移動することが前提ではないんですよね。バッグにスタイリッシュな外付けdiskを持って歩くのは嫌ですし。そんなことで、Windowsマシンはパス。あ、最近出てきたnet noteとか言うカテゴリは、よく分からん。mobile noteとの関係はどう違うのか。たいした差が無いなあ。
というわけで、結局MacBookの方がお買い得なんですよ。最悪これにWindowsXPをいれればいいし。当然購入済みのdos/v用XPがありますので。昔買ったヤツだけど。7はいらんな。購入するとなると3万以上出さないといけない。信じられないほど高い。だったら、ubuntuで遊んだほうがいいし。とまあそれはさておき、購入目的としては最初は単純な事務処理が出来ればいいだけ。その後は映像処理と動画作成が必要なので別のモニター(24inch以上)に接続する。となると、今回出てきたMacBookは値段の安さからもめちゃくちゃいい訳です。しかし・・・。
そう、映像処理をするには、やっぱりFireWireが必要。まだまだ必要なんです。stop motion animeを作るにも機材接続にはFireWireが便利。それなのに、なぜMacBookには付いていないんだ。じゃあ、MacBookProはどうかというと、全てがついてる。それにフルサイズバックライト キーボードとSD cardスロットまでついて、値段差が約2万円。これをどう考えるか。どちらにせよ、FireWireが無いといけないので、高いけどMacBookProじゃないとダメなんですよ。んー、でも何となく悔しい。せっかく新しくなったMacBookも魅力的だし。FireWire使わなくてもいい環境を作ればいいのか?それも難しい。

で、結局高いけどMacBookPro13inchを購入予定。

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2009年10月31日 (土)

Mac対応 フリーのストップモーションアニメソフトを見つけた


いやあ、ソフトの話はほとんどしませんが、今回、やっとMacでフリーのストップモーションアニメを見つけたので、ご報告です。
今ごろ?といわれそうですが、まあ、のんびりやっていますので。
通常どうしようもなく、gifアニメソフトとかdirectorとかで作っていましたが、直接画像を見ながらキャプチャーできるのは初めてなんですよ。お金出せばいい話なんですが、フリーを待っていたんですねー。
framebyframeというんです。単純なソフトです。しかし、その単純さがいい。だって、映像さえ作れれば、あとは、アフターエフェクトとかモーションとかで加工すればいい。Final Cut Proで完成させれば言い訳ですから。じゃあ、早速使用感を。

まず、機材ですが、DVカメラ canon DM-IXY DV M、sony HDR-HC3、canon XV2で試しました。
すべてハイビジョンだろうがDVビデオカメラをFireWire接続で認識をしてくれます。OSは、snowleopard(Intel)とtiger(powerPC)両方で確認をしました。framebyframeがそれぞれに対応しているソフトを選べるので、両OSのソフトとも認識をしてくれました。
キャプチャーするときに若干違いがあり、snowleopard対応の方はapple remote controlが使えます。すなわち、赤外線でキャプチャーなどができるんです。二画面になっていて、右側が前回キャプチャーしたものと今回キャプチャーする画面を同時に見れるようになっています。透明度の度合いもスライドで調整できます。秒のコマ数も1コマ単位から調整でき1~30fpsとなっています。キャプチャーした画面の左下にそのフレームが何秒目かの目安が付きます。完成したら書き出しです。これも最初に二種類あって、エクスポート簡易とエクスポート通常に分かれます。簡単モードは自動でmpeg4書き出しとなります。通常モードは、MacのQuickTimeにあるコーデックを使うみたいです。それぞれに書き出しができます。
さて、使ってみてがっかりしたのは、その画質と言うか画角(解像度)です。72dpiのみで簡易モードですと352×240となることです。DVカメラ私の周囲のカメラはそうなります。コーデックを変えて、DV書き出しすなわちDV/DVCPRO-NTSCにすると720×480にはなります。なぜなんでしょう?しかも、MacBook Pro標準のカメラ(扉に付いているヤツ)でやると、そのままの1000ピクセル範囲でキャプチャーをしてくれます。んー、よう分からん。
しかし、便利なのは1枚インポートや取り込みがあることです。1枚のインポートはなんとカットアンドペーストも大丈夫だし、大きさが不ぞろいでも大丈夫です。(書き出しの時は保証しませんが)これって1枚1枚Photoshopで修正しても楽にできると言うことですね。それに、保存されているデータも複数選択していっきに読み込みもできます。最悪、キャプチャーできなくても、デジカメでコマドリしたのをこのソフトにぶち込めば、フレームレートを調整して動画データが作れます。単純だけどできる機能が少ないけど、とてもいいソフトです。

というわけで、久しぶりに出会えたたのしいソフトでした。

framebyframeのHPはここね。20091030_114308


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2009年10月24日 (土)

Magic Mouseを体験したい

 appleから怒濤の新製品ラッシュでしたね。今頃こんな記事を書くのも意味はないのですが、記念に書いておきます。(笑)

 今回ビックリしたのは、27inchのiMacです。24inchが出た時はこれはもうでかすぎで使う人いるのかと思ったぐらいなのですが、それを遥かに超える27。まだ実物を見ていないのですが、欲しい。(笑)でかいスペースですと映像編集も画像編集もとても重宝するんですよ。広いというだけで、cpu能力のアップよりも効果的な事も多々ありますからね。
 そして、なんといっても超ビックリしたのは、Magic Mouseです。iMacについてくるという普通のマウス。しかし、それはとんでもなく新開発なマウスだったんですね。ポインティングデバイスという意味がさすがappleは知り尽くしていますね。iMacの活用が単なる消費する側の持ち物であれば、これほど工夫する必要もなく、また、Windows7でなんか話題になっている画面タッチパネルにすることで十分なんです。しかし、制作する側、使い込む側を考えると手の延長でないとダメなんです。タブレットの方がやりやすいということになります。そんな事を両立するためにはどうするか。マウスの見直しをしたんでしょうね。しかもiPhoneのタッチパネルの技術もありますから、応用しない手はないです。ただ、それをデザイン的にも美しくかつ工業製品としての魅力もコストをかけずにやってしまうのがappleの凄いところ。ワイヤレスマウスでもあるため、値段が6800円というのは若干高目ですが、ブルートゥースなので要らないUSB接続無線装置を設置しないとなんて関係ないですから便利ですね。マウスだけ買おうかな。
 それで、良いなあと思いながらも、んーと唸っているのがMacBook。価格は魅力的です。13.3inch画面はほとんど最低ラインなので、仕事で使うと思うとこれより小さいのは厳しい。ネットブックのようにCDDVDがついていないのも不安。ハードディスク容量も、CPU能力も不安。そんな時に出てくれたので嬉しかったんですけど・・・。よく見るとFireWireがなくなっている。SDカードスロットも無い。まあ、割り切っていればそれほど必要性もないんですが。でも、MacBook Proにはあるんですよ。ということで、価格を考えないといけない時はMacBookだな。
 さらに、驚きはMac mini。もうこれ以上詰め込めないだろうというほど能力アップをしていますね。発熱は大丈夫なのか?と心配をよそにさすがapple、期待を裏切りません。なにかというと、Mac miniのサーバーです。現在xserveとレイドを使っているのですが、消費電力と騒音?があるので困っているんです。別部屋にしていますが、もし、もしですよ、Mac miniのサーバーが今やっている使い方ができるとなるとこれはコストダウンどころの話じゃない訳です。これはもう少し調べないとダメですが、かなり期待できそうです。ちょっと嬉しい。

と、今回発表になった製品の感想でした。

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2009年10月18日 (日)

ショックだ、ハードディスクが二ついってしまった

念のためにバックアップをとるようにしていたのです。しかし、最近leopardにしてからtimemachineがことのほか良くできているため、以前に苦労してバックアップをしていたハードディスクが二つそのままごろっとしていたのです。そのハードディスクの中に子供らの映像を入れてたりしていたのですが、数年ぶりにちょっと使う都合が出来たので、ハードディスクをハードディスクケースに入れて、ケーブルをつないでスイッチon。しばらく反応が遅い。???と突然。
「認識できません。初期化しますか、取りだしますか。」というエラー表示。えええ、それはもしかしてハードディスクがトラブったという事か。じゃあ、もう一つも入れ替えてやってみると、全く同じ症状。
あ〜、やってもーた。
これ、復旧するソフトもあるけど、もうデータの信用性もなくなりましたよね。んー、困ったなあ。仕方ないなあ。復旧するソフトを買おうかなあ。ちなみにデータレスキューのお試し版レベルでやっては見たのですが、まったくダメでした。(笑)まあ、なくなったからといって何か影響があるのかというと、何となく失った事への焦燥感はありますが、諦めもつかなくはないので、そのままにして、ソフト購入をしたらまたやってみようと思います。業者にお願いするほどの事ではないので、まあ、残念ではあるけど初期化しちゃおうと思います。
それにしても、久しぶりにショックだった。

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